精油の使い方
- アロマケアルームクラリス

- 2021年2月11日
- 読了時間: 1分
蓋を開けて匂いを嗅ぐ
以上おわり
究極、これです
持ち運びもできますしね
ただし、ずっと蓋を
開けっぱなしにしておく
わけにはいかないので
ティッシュペーパーに
1滴たらして香りを
嗅ぐのがいいと思います

写真は100円ショップの
蓋付きのいれものに
石膏(これも100円ショップ)を
型に入れてかためたもの
そこに精油を垂らして
香りを楽しむ
気分は香合
精油は揮発性があるので
これだけでもよいのですが
部屋にもう少し香りを
広げたいのであれば
紙コップ等に60度ぐらいの
お湯をいれてその中に
精油を2、3滴垂らします
熱があるとさらに拡散します
あんまり熱すぎると
一気に香りが飛んでいって
しまいます
さらによいのは
ディフューザーです
電気のちからで
香りを部屋中に広げてくれる

これはそのまま精油を
セットできるので
とても便利です
香りを嗅ぐなら
薄めたものより
原液の方がおすすめ
ラベンダーも
うすめてしまうと
逆な効果がでてしまう
というデーターもあります
お休み前はティッシュに
香りを落として
枕の下にいれると
いいですよ
量は1滴で充分です



コメント